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真夏の化粧

今日は海へ行ってきたが、やっぱり気になるのは肌へのダメージ。もう若くない今日この頃、肌の手入れは欠かせない。ところで、化粧品ってみんなはどれくらいのレベルのものを使用しているのだろうか??

私はあまり高価なものは使ってない。とくに化粧水は1本1500円ぐらいのものだ。本で読んだのだけど、高いものをみみちく使うより、安いものをたっぷり使用したほうがいいらしい。。。でもこれは私が勝手に思っている事だけど、化粧水・クリームは安いものでいいと思うけど、やっぱり下地やファンデーションは、それなりの金額のがいい。 肌への浸透が違うような気がするんだよね。。

特にファンデーションは、あまり安物を使うと、なぜか厚塗りになってしまう。それは時間が経つにつれて、うきあがってきて、夕方には悲しい顔になってしまうのだ。 だから、けちな私もファンデーションだけはそれなりの物を使っている。

皆さんはどのくらいのレベルのもので、どのくらいの自分を維持してるのかな?? 気になります。。

化粧品 化粧品
無添加化粧品のフェヴリナ
この記事はブログルポの化粧品特集の依頼により執筆しました。

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大検&大学受験戦争

かれこれ私がセンター試験なるものを受けてから、14年が経つ。国公立大学を受けるに当たっては、避けて通れない試験だ。 私の高校3年間は、このセンター試験の為に注がれたと言ってもいいと思う。 毎日、朝晩の補習。 私の行っていた高校は進学校では無かったため、国公立を受けるには、相当の勉強が必要だった。

先生方も大変だ。1学年で国公立を目指すのはせいぜい2人。(実際私の学年でも2人だった) まるで個人授業のような補習だった。 威張れるほど勉強もしてないけど、私が得意だったのは日本史。 なんといっても、教科書さえ読んでいれば高得点が取れる。

日本史の勉強方法はいたって簡単。毎日100ページずつ教科書を読む。そうすれば、だいたい3日で1冊の教科書を読破できるのだ。それをひたすら、3年の1年間通した。最後のほうは、まるで暗記できるくらいに頭に入っていたのを覚えている。 教科書以外からは、ほとんど出ないのだから、この方法は間違いないと思う。

国語は某新聞の天声人語なるものを、よく読んでいた。漢字の勉強にもなるし、要点のまとめ方、理解力・全てにおいて、役に立つ。 

とにかく、大学受験たるもの、合格祈願をする暇があるなら、参考書の1ページでも読んだほうがいいというのが、私の論である。 世の中、高校も行かずに大検なるものを受験して、突破してくる方もいてる。そういう方のほうが、とてもよく勉強しているというのも事実だと思う。  なぜか?、努力の仕方が多分違うのだろう・・・。

大学。日本の大学は入るのは難しいが卒業は簡単といわれている。いろんな夢を持って、これから大学受験、大検、トライする方が沢山いると思う。 今は目の前にある試験の突破に夢中であると思うが、その夢がかなった後、どう自分が大きくなるかな、己次第・・・・。  今の努力をこれからもずっと継続していけるように、その夢が大検・大学受験だけで終わらぬように、私は祈っています。

大検 <strong>大検</strong>
この記事はブログルポの大検特集の依頼により執筆しました。

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